[終了しました]【広島パルコ】「交わるいと」を楽しみつくす!

広島市現代美術館で開催中の展覧会「交わるいと 『あいだ』をひらく術として」は糸好き、布好きのための美術展です。現代美術はもちろんデザインや工芸など、多彩なジャンルで活躍している16名の作家が、糸と布の魅力をぞんぶんに引き出しています。今回は、この展覧会を楽しみつくすための話を、展覧会を担当した学芸員があつく語ります。展覧会を見る前でも見た後でも、ぜひどうぞ。

時間:
約60分間
開催場所:
無印良品 広島パルコ Open MUJI
講師:
竹口浩司(広島市現代美術館学芸員)
その他:
社内資料用に撮影をさせていただきます。ご了承ください。
申込方法:
下記の応募フォームより、お申し込みください。
※定員になり次第、受付を締め切らせていただきますのであらかじめご了承願います。
キャンセル:
キャンセルはMUJI passportメッセージ通知またはイベント登録完了メールより手続きをお願いします。

講師紹介

  • 竹口浩司(広島市現代美術館学芸員) 1970年京都生まれ。
    2000年から福岡県立美術館で学芸員として勤務し、2016年から広島市現代美術館に。もともとは西洋美術史を学んでいたが、布好きが高じて工芸やデザインの分野に関わるようになる。手がけた主な展覧会に「ぼくの久留米絣ものがたり」「糸の先へ」「型と花と 釜我敏子の型絵染」などがある。

    「交わるいと」特設サイト
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