[終了しました]無印良品 有楽町 Open MUJI Tokyo イベント「センス オブ メロディーズ -Sense of Melodies- by sonihouse」/鶴林万平(sonihouse)蓮沼執太(音楽家)

2016年6月26日(日)

音楽家 蓮沼執太さんをゲストに迎え、蓮沼さんの最新アルバム「メロディーズ」を手掛かりに、二人が選ぶさまざま音源をもとにメロディーの魅力についておおいに語ります。

[店舗情報] 無印良品 有楽町

[関連イベント] 無印良品 有楽町 Open MUJI Tokyo「ハロー!ワーク展 自分らしく、仕事と暮らし」

開催日:
2016年6月26日(日)
開催時間:
14:00~15:30(受付は開始の30分前から)
時間:
約90分間
開催場所:
無印良品 有楽町 2F Open MUJI Tokyo
参加対象:
特になし
定員:
40名様
参加費:
無料
登壇者:
鶴林万平(sonihouse)
ゲスト:
蓮沼執太(音楽家)
申込方法:
定員に達した為、申込受付は終了いたしました。

プロフィール

  • 鶴林万平(sonihouse)音響設計・製作、PAエンジニア。長谷川アンナとともにsonihouseを主宰。
    12面体スピーカー”scenery”をはじめをはじめとするオリジナルスピーカーの開発・製造。またそれらを用いたイベント等を企画する。
  • 蓮沼執太(音楽家)1983年、東京都生まれ。
    音楽作品のリリース、蓮沼執太フィルを組織して国内外でのコンサート公演をはじめ、映画、演劇、ダンス、音楽プロデュースなどでの制作多数。近年では、作曲という手法を様々なメディアに応用し、映像、サウンド、立体、インスタレーションを発表し、個展形式での展覧会やプロジェクトを活発に行っている。最新アルバムに『メロディーズ』(2016)、シアターピース『TIME』(神奈川芸術劇場・KAAT)がある。自ら企画・構成をするコンサートシリーズ『ミュージック・トゥデイ』を主催。2014年はアジアン・カルチャル・カウンシル(ACC)の招聘によりニューヨークに滞在。主な個展に『作曲的|compositions – space, time and architecture』(国際芸術センター青森 2015)、『have a go at flying from music part3』(東京都現代美術館 ブルームバーグパヴィリオン 2012)など。