無印良品シエスタハコダテ4月22日(土)オープン

MUJI 無印良品

函館、五稜郭公園近くに誕生する新複合ビル「シエスタハコダテ」の1~3階に、新しい無印良品がオープンします。北海道随一の広さとなる約2700m2の売場には、北海道初となる「Café&Meal MUJI」や書籍コーナー「MUJI BOOKS」、コミュニケーションスペース「Open MUJI」などを設置。こどもも大人も、函館に住む人も他の地域に住む人も、お客様もスタッフも、たくさんの人が集まる安らぎのある空間を目指します。

Café&Meal MUJI

北海道・東北地区初出店

太陽や土、水の恵みがたっぷりと染み込んだ素材そのものの味を生かし、自然のうま味を引き出すメニューを提供しているCafé&Meal MUJIが、北海道・東北地区で初めて出店します。
地元の食材を活用した新メニューも地元住民とともに開発していきます。
Café&Meal MUJIのゆったりとした空間でどうぞお召し上がりください。

MUJI BOOKS

無印良品の新しい売場の形

商品と本が気持ちよくつながりあう売場をつくり、さまざまな「本のあるくらし」を提案している「MUJI BOOKS」が北海道で初めて登場します。選りすぐりの書籍をくつろぎながら選べる空間です。豊かなくらしのヒントを発見していただけます。

つながる絵本

「つながる絵本」とは、大切に読んできた絵本を次のこどもたちが同じように大切に読む“つながり”を育てていくプロジェクトです。

本は読まれることで価値が生まれます。
こどもたちは絵本からいろいろなことを学び、新しい世界を発見していきます。
できることなら、1つでも多くの世界を発見してほしいというのが親の気持ちではないでしょうか。もっと気軽に、もっと簡単に、いろいろな絵本に触れることが出来れば、それは素敵なことだと思います。あなたのお子さんが夢中になったその絵本は、きっと他のお子さんも楽しんでくれるはず。お手元にある絵本が同じ函館に暮らすこどもたちにまた読み継がれていく。そんな“つながり”にぜひご参加ください。

「つながる絵本」の流れ

① 読まなくなった絵本3冊を持ち込む
② 窓口で受付
③ 好きな絵本2冊をお渡し

読まなくなった絵本をお持ちください。

「つながる絵本」プロジェクトでは、読まなくなった絵本の回収を3月17日(金)より始めます。
読まなくなった絵本は、1、2冊でも受け付けています。(好きな絵本2冊のお渡しは3冊以上お持ちいただいた方のみとさせていただきます。みなさんの参加をお待ちしております。)

絵本回収窓口について

■3月17日(金)~4月3日(月)

絵本回収窓口:
函館市青年センター(函館市千代台町27番5号)
開館時間 9:00~22:00(水曜のみ17:00~22:00)
問い合わせ先:
無印良品 札幌ステラプレイス(011-209-5381)
営業時間 10:00~21:00

※好きな絵本2冊のお渡しは、シエスタハコダテオープン後の4月22日(金)より、函館コミュニティプラザ Gスクエア(シエスタハコダテ4階)つながる絵本スペースにて行います。

■4月22日(金)~

絵本回収窓口:
無印良品 シエスタハコダテ1~3階レジカウンター、函館コミュニティプラザ Gスクエア
絵本お渡し窓口:
函館コミュニティプラザ Gスクエア
OPEN MUJI

イベントを通して交流し繋がる場所

各地域を拠点に活躍するクリエイターやデザイナーを招いたイベントや展示会、無印良品の専門販売員によるものづくりの背景により深く触れるワークショップなど、イベントを通して地域の人同士が交流し繋がるコミュニケーションスペース「Open MUJI」が北海道に初めて設置されます。
定期的に開催されるイベントに是非ご参加ください。

店舗名
無印良品シエスタハコダテ / Café&Meal MUJI シエスタハコダテ
住所
北海道函館市函館本町24番地1 1~3F