【有楽町】ATELIER MUJI『コンポジション — モノが持つルール —』展トークイベント「展覧会ができるまで︎」

本展の出展作家、会場構成や技術サポート、グラフィックデザイナーの3名が展覧会ができるまでの表や裏を語ります。

開催場所:
無印良品 有楽町 3F Open MUJI
その他:
日時:2018年5月28日 (月) 19:00~20:30 (受付は開始の30分前から)
時間:約90分間

会場:無印良品 有楽町 3F Open MUJI

定員:40名様 (要事前予約)
参加費:無料

登壇者:冨井大裕、有元利彦、川村格夫

※4/30 10:00〜 ATELIER MUJI公式サイトより募集開始します。
申込方法:
下記の応募フォームより、お申し込みください。
※定員になり次第、受付を締め切らせていただきますのであらかじめご了承願います。
キャンセル:
キャンセルはMUJI passportメッセージ通知またはイベント登録完了メールより手続きをお願いします。
  • 開催日時 : 2018年5月28日(月)19:00 ~ 20:30
  • 開催場所:有楽町

講師紹介

  • 冨井大裕 既製品に最小限の手を加えることで、それらを固定された意味から解放し、色や形をそなえた造形要素として、「彫刻」のあらたな可能性を模索する。

    Twitterにて毎日発表される「今日の彫刻」などと併せ、既存の展示空間や制度を批評的に考察する活動でも注目を集める。

  • 有元利彦(HIGURE 17-15 cas代表) 東京生まれ。国内外の現代美術作品の展示・設営に携わる。従来とは異なるアプローチが望まれる現代美術作品の調査やドキュメンテーションの取り組みにも力を入れる。保存修復、マニュアル作成など保存・再展示をテーマとする様々なプロジェクトに関わる。
  • 川村格夫(ten pieces) 大学卒業後、デザイナーとして活動しながら、2010~2011年には埼玉県北本市の臨時職員として市役所内外のデザイン業務を担当。2015年~2016年には文化庁在外研修制度を利用し米国ニューヨークで研修に従事。現在横浜市在住。

関連イベント

  • オープニングトーク作品と本をめぐる話 — イメージを束ねる本展の出展作家と作家の作品集を出版した編集者が作品と本の関係を語ります。イメージをバインディングする(束ねる)こととは。開催日: 2018年4月20日(金)
    開催時間: 19:00~20:30
    申込方法:WEB事前申込
  • トークイベント展覧会ができるまで本展の出展作家、会場構成や技術サポート、グラフィックデザイナーの3名が展覧会ができるまでの表や裏を語ります。開催日: 2018年5月28日(月)
    開催時間: 19:00~20:30
    申込方法:WEB事前申込
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