[終了しました]【MUJIキャナルシティ博多】『九州・沖縄の食べる通信/さいき・あまべ食べる通信食べる通信』佐伯のソウルフード「ごまだし」のルーツに迫る

「佐伯の殿様、浦でも持つ」水産業が盛んな大分県佐伯市。漁業者や水産加工業者がどんな思いでものづくりをしているのか、生業に携わっているかを知る機会がなかなかありません。作る人と食べる人をつなぐ食べる通信の活動のこと、そして、佐伯市鶴見から、「漁村女性グループ」めばるの桑原政子さんに、佐伯市の郷土料理でもある「ごまだし」について、思いや苦労話、夢などをお話しします。また実際に目の前で作り、試食なども行いますので、一度食べたら病みつき間違いなしの究極の調味料でもある「ごまだし」をぜひ感じてみてください。試食・おみやげ付。

時間:
約90分間
開催場所:
MUJIキャナルシティ博多 4F
定員:
15名
参加費:
500円
講師:
桑原 政子(漁村女性グループめばる)
申込方法:
下記の応募フォームより、お申し込みください。
※定員になり次第、受付を締め切らせていただきますのであらかじめご了承願います。
キャンセル:
キャンセルはMUJI passportメッセージ通知またはイベント登録完了メールより手続きをお願いします。

講師紹介

  • 桑原 政子(漁村女性グループめばる)
  • 平川 摂(さいき・あまべ食べる通信)
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