【広島パルコ】北広島町産の稲わらを使った、しめ飾りづくり

無印良品では全国各地で育てられた稲わらを使い、各地に伝わるしめ飾りつくりを行います。

日本の新年を飾るしめ飾り。
今年も山県郡北広島町産の稲わらを使ってしめ飾りをつくります。
来年のお正月を、自分でつくったしめ飾りで迎えてみませんか。

開催場所:
無印良品 広島パルコ Open MUJI
参加対象:
13歳以上
参加費:
2000円
講師:
槇野 正好
その他:
・準備物等はありません。
・わらくずが付いてもよい、動きやすい服装でお越しください。
・靴を脱いで、畳の上で作業を行います。
・お申込み人数1名につきまして、1点のみの制作となります。
・スペースの都合上、同伴者様の座席の用意がございません。
・当日は、ワークショップの様子を撮影させていただきます。
申込方法:
下記の応募フォームより、お申し込みください。
※定員になり次第、受付を締め切らせていただきますのであらかじめご了承願います。
キャンセル:
キャンセルはMUJI passportメッセージ通知またはイベント登録完了メールより手続きをお願いします。
  • 開催日時 : 2018年12月22日(土)11:00 ~ 13:00
  • 開催場所:広島パルコ
  • 開催日時 : 2018年12月22日(土)14:00 ~ 16:00
  • 開催場所:広島パルコ

講師紹介

  • 槇野 正好

無印良品15店舗開催「全国各地で育てられた稲わらでつくる、しめ飾り」

日本人の主食であるお米は、四季の恵みをうけ、つくられています。
そのお米は食すことに留まらず、収穫された稲わらは、様々な形で使われてきました。今ではほとんど見られなくなりましたが、わらは、暮らしの必需品である様々な道具に、また藁灰(わらばい)は畑の肥料や洗濯洗剤として余すことなく使われて、最後は土に還る循環が形成されていました。
無印良品では伝統あるしめ縄づくりを大切にしたいと考えています。
“無駄なく最後まで使い、遂には自然に還る。”
お正月が迫った年の瀬に、この秋収穫された稲わらを使い、しめ飾りをつくり、新たな年を迎える準備をしませんか。

×
×
Open MUJI

Open MUJI 広島パルコ

住所
広島県広島市中区新天地2-1 広島パルコ新館 7~8F
電話
082-546-2261
営業時間
10:00~20:30

開催予定のイベント