[終了しました]【グランフロント大阪】トークイベント Japangraph 08/47 兵庫号出版記念展「なぜ、今グラフ誌か」

暮らしの中にある47の日本 兵庫編。
生きることは暮らすこと。
日本の各地の暮らしを伝えるジャパングラフ。
土地や自然との繋がりをもう一度見つめ直そうと、私たち自身に繋がる「普通の人達の暮らし」を取り上げています。本誌の取材で撮影した写真のパネル展示。兵庫の魅力を伝えようと思います。
トークセッションでは「なぜ今グラフ誌なのか?!」をお話しできればと思います。

時間:
約60分間
開催場所:
Open MUJI
定員:
20名
講師:
奥村 達也/写真家
その他:
スピーカー:奥村 達也・オザキ マサキ
進行:鰺坂 兼充(SKKY/iTohen 主宰)
申込方法:
下記の応募フォームより、お申し込みください。
※定員になり次第、受付を締め切らせていただきますのであらかじめご了承願います。
キャンセル:
キャンセルはMUJI passportメッセージ通知またはイベント登録完了メールより手続きをお願いします。

講師紹介

  • 奥村 達也/写真家 1996年 森善之に師事。
    1998年 フリーランスカメラマンとして独立。
         ミュージシャンのアルバムやジャケット撮影の他、広告やエディトリアルの仕事を中心に活動。
    2016年 ジャパングラフvol6 愛知から参加。
  • オザキ マサキ/写真家 1974年広島県呉市生まれ。滋賀県高島市在住。山村に住み ながら、自然の中で遊ぶ子供たちや、小さな山村の日常などを撮りつづけ、ポートレートやドキュメン タリーの分野で活動中。写真集に「佐藤初女 森のイスキア ただただ いまを 生きつづける ということ」がある。 現在は山口県上関町を撮影中。
    ホームページ
  • 鯵坂 兼充 1971年鹿児島(現 薩摩川内市)生まれ。高校卒業後、単身で上阪。梅田にある大阪総合デザイン専門学校入学。研究生修了後、画家を目指しフリーターで生計を立てるも、挫折。内装業の仕事を経て大阪総合デザイン専門学校に専任講師として就職。2000年に独立後、作家の発表の場を作るべくiTohenというギャラリーを大阪市北区本庄西にて2003年に開設。同時にグラフィックデザイナーとして活動。現在に至る。
    ・NPO法人アーツプロジェクト 外部受託デザイナー
    ・大分県日田市 今、森を見よ! ヤブクグリ WEB係
    ・大阪総合デザイン専門学校 ビジュアルコミュニケーションデザイン科非常勤講師 兼務
    iTohen
  • ジャパングラフ 日本各地の暮らしを見つめるグラフ誌。47都道府県を1県ごとにまとめて編集しています。
    2009年に1号・滋賀から始まり現在8号・兵庫が最新号。
    約1年間の期間を通して各地を取材し、翌年に出版するというスタイルで続いています。
    写真家である森善之が発行する写真家達の冊子です。
    Japangraph
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Open MUJI

Open MUJI グランフロント大阪

住所
大阪府大阪市北区大深町3-1グランフロント大阪 ショップ&レストラン 北館4F
電話
06-6359-2171
営業時間
10:00~21:00

開催予定のイベント