[終了しました]【イオンモール堺北花田】「高千穂の夜神楽」から学ぶ、宮崎の秘境・高千穂の暮らしと農

九州の中央、神々の里で知られる高千穂町。2015年には国連から世界農業遺産に周辺4町村と共に認定され、世界から認められた農業や文化が根付く地域です。
アクセスが悪く、なかなか立ち寄ることのできない地域なので農家の姿や物語を知る機会は多くありません。そんな高千穂町で脈々と受け継がれる「夜神楽」のことや、高千穂の伝統的な農業を、「神楽の舞手」でもある『高千穂郷食べる通信』の編集長の佐藤さんと一緒に語ります。高千穂の暮らし・営み・文化を、ぜひ食べる通信を通じて知って感じて味わってください。
当日は高千穂のお米のお土産も準備しております。
※夜神楽、生講演あり。
※甘酒の試飲・お土産(お米2合)付き。

開催場所:
無印良品内フードコート
参加費:
600円
講師:
佐藤翔平/高千穂郷 食べる通信 編集部
申込方法:
下記の応募フォームより、お申し込みください。
※定員になり次第、受付を締め切らせていただきますのであらかじめご了承願います。
キャンセル:
キャンセルはMUJI passportメッセージ通知またはイベント登録完了メールより手続きをお願いします。

講師紹介

  • 佐藤翔平/高千穂郷 食べる通信 編集部 宮崎県高千穂町出身。27歳。B型。中学では人数合わせの生徒会選挙で2度落選する陰キャラ学生だったが、大人になるにつれ社会を経験し自分で道を切り開く方法を身につけ、23歳で高千穂町役場入庁、26歳でNPO法人高千穂アカデミーを創業、高千穂郷食べる通信創刊。27歳で高千穂町役場を退職し独立。好きな食べものは担々麺。神楽は人生の道標。
    高千穂食べる通信
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