【MUJIcom 武蔵野美術大学市ヶ谷キャンパス】トークイベント「cotton life / もめんなくらし」

無印良品が創立以来、インドや中国、ヨーロッパ、そして日本各地の産地や生産者から学び大切にしてきた「天然素材」について、無印良品のアドバイザリーボードである小池一子氏に「もめんなくらし」を題目としてお話いただきます。

開催日:
2019年11月13日(水)
開催時間:
18:00~19:30
(受付は、17:30からおこないます)
開催場所:
MUJIcom 武蔵野美術大学市ヶ谷キャンパス
定員:
50名
参加費:
1,000円(税込)
登壇者:
小池一子 / クリエイティブディレクター
注意事項:
・イベントの撮影、録音はできません。
・社内用資料、店舗ブログでの配信用に当日の様子をスタッフが撮影します。予めご了承願います。
申込方法:
下記の応募フォームより、お申し込みください。
※定員になり次第、受付を締め切らせていただきますのであらかじめご了承願います。
キャンセル:
キャンセルはMUJI passportメッセージ通知またはイベント登録完了メールより手続きをお願いします。
  • 開催日時 : 2019年11月13日(水)18:00 ~ 19:30
  • 開催場所:MUJIcom 武蔵野美術大学市ヶ谷キャンパス
イベント受付は終了しました。
開催日当日のお問い合わせは店舗にお電話でお願いいたします。

登壇者紹介

  • Photo by Taishi Hirokawa
  • 小池一子 / クリエイティブディレクターコピーライターとしてキャリアをスタート。
    パルコのコピーライティング、編集企画などを田中一光氏と手がけ、1980年から無印良品の立上げに田中一光氏と共に参画。
    1983年には、日本初のオルタナティブスペース「佐賀町エキジビッド・スペース」を創設・主催。
    現在も無印良品のアドバイザリーボード、そして「くらしの良品研究所」所長を務める。近著に「イッセイさんはどこから来たの? 三宅一生の人と仕事」(HeHe,2017)がある。武蔵野美術大学名誉教授。十和田市現代美術館館長。エイボン女性年度賞2017大賞受賞。2019年、第22回文化庁メディア芸術祭功労賞受賞。
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