[終了しました]無印良品 グランフロント大阪 ワークショップ「ヌメ革の端切れでバッグを作ろう」

2017年5月6日(土)

NPW曽田耕オリジナル 皮革製品の裁ち落としを利用したバック作り。無印良品の革張りソファの裁ちおとしも使用してオリジナルのバッグを作ります。
材はあるもの、技術は身の丈、実作業は無思考でスピーディーに。

開催日:
2017年5月6日(土)
開催時間:
13:00~16:00
時間:
約180分間
開催場所:
無印良品グランフロント大阪 Open MUJI
参加対象:
12歳以上
講師:
NPWの学校 ふるもと ひろし
参加費:
10,000円
※基本の365(横幅約28cm)の形が制作可能です。当日サイズ変更も可能(価格変わります)。
定員:
10名様
持ち物:
金槌をお持ちください。
その他:
※社内資料用に撮影をさせていただきます。ご了承くださいませ。
※本イベントに関するお支払でMUJIpassportアプリのマイル付与はございません。
申込方法:
下記の応募フォームより、お申し込みください。
※定員になり次第、受付を締め切らせていただきますのであらかじめご了承願います
  • 開催日時 : 2017年5月6日(土)13:00 ~ 16:00
  • 開催場所:グランフロント大阪
終了しました

講師紹介

  • 「アートだと思う。プロダクトとかデザインとかファションとかマーケティングとか(もちろん政治も)では現実のスピードについていけていない」 作家 : 曽田耕革にハサミを入れる。
    通常右手で切った場合、切った線を中心に向かって左の「作為」によって切り出される革と右の「無作為」の革とに分かれる。
    切り出すつもりの無かったその形に美を見いだし、靴やバッグを制作している一人の男性がいる。
    曽田耕。42歳。
    20歳から靴を中心としたモノづくりをスタート。
    NPWは皮革産業という抗えない大きな流れの中で、不要として日々排出されるありふれた材だけを使い金槌1つ、短時間で制作可能なバッグ。
    それらはまるで巷に溢れるシタリガオしたバッグを茶化すかの様に軽やかで雄弁な佇まい。
    この学校は、浅草の靴職人曽田耕が考案したバッグNPWを誰でも気軽に作れるワークショップです。
    講師:NPWの学校 ふるもと ひろし

    [関連サイト]
    NPWの学校
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Open MUJI

Open MUJI グランフロント大阪

住所
大阪府大阪市北区大深町3-1グランフロント大阪 ショップ&レストラン 北館4F
電話
06-6359-2171
営業時間
10:00~21:00

開催予定のイベント