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無印良品のキャンプ・
アウトドア用品

仲間と集う。外で思いっきりあそぶ。
そんなキャンプ・アウトドアシーンに使えるアイテムをご紹介します。
専用のグッズを揃えるには少しハードルが高くても、普段使いできるアイテムなら気軽に揃えることができます。

キャンプ・
バーベキュー

車での移動が多いキャンプやバーベキューは、自然と荷物が多くなりがち。
運びやすくまとめやすい収納アイテムの活用で、ぐっと快適になります。

おすすめポイント

メイク道具としてではなく、実はキャンプにもおすすめの手付ポーチ。ライトやガジェット、調味料入れにも。

おすすめポイント

丈夫なジュート素材のバッグは、キャンプで使う薪を入れるのにもおすすめ。ハンドル部分はクッション性のある芯材を使っています。

おすすめポイント

こまごましたものを仕分けるのに便利な内ポケット付きで、カトラリーを入れるのにちょうど良い大きさです。

おすすめ商品

キャンプの必需品

まずはキャンプ・アウトドアで必要なものを。

はこぶ・しまう

荷物の多いアウトドアでは、しまいやすく運びやすい収納用品が便利。
フタが平らな頑丈収納ボックスは、ベンチやテーブルとしても使えます。

つくる・たべる

軽くて便利なプレート・カトラリーや、温めてすぐに食べられるカレー・スープは、
キャンプ・アウトドアでの食事にピッタリです。調理器具は普段使いにも。

あそぶ・たのしむ

朝晩の寒暖差や紫外線対策もぬかりなく。
薄手のアウターがあると、肌寒い日も安心です。

かたづける

スクレーパーがあると、フライパンの汚れをあらかじめ落とせて
水の節約になります。ごみ袋も忘れずに。

ピクニック

公園で食事をしたりおやつを食べたり。
天気のいい日に持って出かけたくなるピクニックアイテムを集めました。

おすすめポイント

そのままおやつとして食べるだけでなく、アレンジ次第でピクニックにピッタリの軽食になります。半分の厚みにカットし、ジャムやクリームをはさんでサンドイッチとしても。

おすすめポイント

深めのフードパックで、水分の多いものやおにぎり、サンドイッチも入れられます。人が多く集うときに便利な使い切りの食器です。

おすすめポイント

保冷剤が入れられるポケット付きのマイバッグです。広めのマチなので、お弁当や飲みものを入れるのに十分なサイズです。

おすすめ商品

ピクニックの必需品

おやつやランチ以外の荷物は、できるだけ軽くコンパクトに。

はこぶ

徒歩や電車で行くピクニックでは、持ち歩くバッグにもこだわって。
自然素材のかごやバッグは、普段は収納用品として使うことも。

たべる・たのしむ

みんなで集って楽しむときには使い切りの食器が便利です。
いつものおやつも、カッティングボードに載せるだけで彩り鮮やかになります。

無印良品のキャンプ場

無印良品のキャンプ場

3つのキャンプ場の広さは、それぞれ日本有数。広大な敷地に拡がるのは、自然の起伏を生かしたゆったりしたキャンプサイトです。

津南キャンプ場(新潟):
5月上旬~11月上旬営業

南乗鞍キャンプ場(岐阜):
5月上旬~11月上旬営業

カンパーニャ嬬恋キャンプ場(群馬):
4月下旬~11月上旬営業