暮らしにマッチする無印良品の
テーブル
ダイニングやリビングシーンはもちろん、ワークスペースとしても。
用途別や種類別に、あなたにぴったりのテーブルの選び方をご紹介します。
テーブルの種類
NEW
オーク材テーブル
ウォールナット材テーブル
良質な無垢集成材を使用し、経年による風合いの変化も楽しめるテーブルです。
永く使える定番のデザインで、ひとり暮らしから6人以上まで使える、円形を含めた5サイズを用意しました。
角を丸く仕上げ、どんな方にもやさしく、使いやすいデザインです。
無垢集成材ならではの表情
木目や節、色合いなど、一つひとつ異なる表情があり、経年による色合い・風合いの変化が楽しめます。また、傷がついても目立ちにくく、ウレタン樹脂塗装のためお手入れも簡単です。オーク:使うほどに色濃く、飴色に深みを増して温もりを感じられるように。
ウォールナット:使うほどに明るく、艶やかな表情に。
上からも、横からも、角を丸く
小さなお子さんやお年を召した方、どんな人でも安心してお使いいただけるよう、角を丸く仕上げました。
組み合わせて使える
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座面が回転することで、日々の暮らしを快適に。見た目は普通の椅子ですが、椅子を引かなくても立ち座りしやすい、暮らしにフィットする椅子です。
高さが変えられる
木製テーブル
継脚を取り付けることで、用途に合わせて2段階に高さを調整できる、コンパクトなテーブルです。
同シリーズの「木製アームチェア」と組み合わせると、ぴったり使うことができます。
天板の高さが調整できる
脚の先についた継脚部分を外すことで、天板の高さを下げることができます。
高さ66.5cmまたは72cmを設定できるので、カフェテーブルとして使えるだけでなく、生活の変化に応じて、一般的な高さのダイニングテーブルやデスクとしても使うことができます。
使わないときは、なくさないように
継脚は使用しない場合、天板のウラに取り付けできるので、紛失の心配がありません。
組み合わせて使える
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座面の高さを低く、アームの幅を広く長めに設定しているので、ゆったりくつろいで座ることができます。
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座面に再生ポリエステル素材を使用した、シンプルなスツールです。組み立て式で、3脚まで積み重ねができます。
手軽に組み立てられる
シリーズ
工具を使わず、1人で簡単に組み立てられるシリーズです。カフェテーブルやサイドテーブル、3つのサイズが選べるローテーブルをご用意しました。
暮らしに合わせて置き場所を選べ、必要な場所に馴染む、コンパクトな家具のシリーズです。
少ないパーツで組み立てが簡単
工具を使わず、天板と脚部と支柱を手で回すだけで組み立てることができます。
手軽に暮らしに取り入れやすいよう、パーツを極力少なくし、女性やご年配の方でも組み立てやすい仕様にしました。
軽量で持ち帰りやすい
梱包サイズもコンパクトで軽量。店舗受け取りでも持ち帰りやすく、購入した日にすぐ使えます。
*ローテーブル120サイズを除く
組み合わせて使える
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スツールとしてだけでなく、サイドテーブルとしても使えます。5色展開で、専用のクッションは、座り心地を高めるだけでなく、色の合わせ方で自分らしいコーディネートを楽しめます。
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スツールと同じ5色展開で、本体とクッションとの色の組み合わせを楽しめます。カバーは取り外して洗えます。
折りたたみテーブル
必要なときにサッと出せる折りたたみテーブル。
予備のテーブルやデスクとしてだけではなく、メインのテーブルとしても大活躍します。
使う時はしっかり広く、収納時はたたんでスリムに
ダイニングからワークスペースまで、シーンを選ばずに使える便利な折りたたみテーブルです。
機能的であるだけでなく、天板は木の表情を生かした、味わいのある仕上がりとなっています。
木製折りたたみテーブル
パイン材テーブル・折りたたみ式
リビングでも
ダイニングでも
つかえるシリーズ
コンパクトなスペースで快適に過ごす。そんなコンセプトから生まれた商品です。
テーブルの高さを60cmにして、リビングでもダイニングでも使えるようにしました。
ゆったりくつろぎたい時も、食事を楽しみたい時も、ちょうど良い高さ
コンパクトなスペースでも使い勝手の良い奥行と、60cmという高さにこだわりました。
ダイニングチェアだけでなくソファにも合わせやすく、真ん中の棚板がちょっとした小物置きに便利です。
IDÉE テーブルシリーズ
ゆったり家族団欒を楽しむリビングダイニング
より多くの方々にイデーの家具を楽しんでいただけるようインテリアに取り入れやすいスタンダードなアイテムを集めました。
みんなの使用例
テーブルを使っているお部屋の投稿を紹介します。
使い方やコーディネートの参考に。
画像クリックで関連アイテムの詳細を確認できます。
テーブル選びのヒント
快適なスペースの確保
快適にくらすには、十分な動線が必要です。
設置場所のサイズだけではなく、
使用する際の周囲の広さなども確認することが大切です。
木製家具のメンテナンス方法
木製家具はやわらかな風合いが特長です。
プラスチックなどと違いお手入れが必要ですが、それにより愛着が湧き心地良い木の質感を永く楽しめます。
塗装の種類によって、メンテナンス方法が変わります。
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ウレタン樹脂塗装メンテナンスが容易で、塗膜に厚みと艶が
ありツルツルとした手触りが特長日常のお手入れは、空拭き、もしくは硬く絞った布で水拭きを行ってください。ラッカー塗装に比べ水分は染み込みにくいですが、長時間の放置などは劣化の原因となります。
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ラッカー塗装木材の質感を残しつつ、
塗膜が薄く滑らかでやわらかい光沢が特長日常のお手入れは、乾いたやわらかい布で軽く拭いてご使用ください。熱・水・薬品に特に弱いので、熱い器や、ぬれたコップなどを直接置くことは避けてください。
木製家具にとって、直射日光・冷暖房の風・水分湿気の3つが大敵です。