ユニットシェルフ
必要なかたちで、必要な分だけ。
様々なパーツを自由に組み合わせることで、
住まいや用途にぴったりの棚がつくれます。
ユニットシェルフ3つの特長
はじめての方はこちらをご覧ください
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01
どんな場所でも使いやすい
種類豊富なパーツを組み合わせることで、キッチン、クローゼット、リビングなど、どんな場所でも使いやすい収納になります。
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02
住まいに合わせてかたちを変える
狭い部屋の隙間収納から、大きなリビングの壁面収納まで。幅・高さ・奥行を住まいのかたちに合わせてカスタムできます。
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03
選べる3つの素材
水まわりに適したステンレス、手に取りやすい価格のスチール、やさしい印象のパイン材の3種類。各種、棚板などのパーツを用意しています。
部屋ごとの使用例・組み合わせ方
ユニットシェルフ
商品ラインナップ
基本セット
帆立、棚板、クロスバーがセットになっています。
基本セットをベースに棚板を追加したり、キャスターを付けて可動式にしたり、カスタマイズが可能です。
| 特長 | 幅(内寸) | 奥行(内寸) | 高さ | 耐荷重* | |
|---|---|---|---|---|---|
| 耐水性があり、 キッチンや洗面所などに 最適 |
58(52) /86(80)cm | 41(39.5)cm | 83 / 120 /175.5cm | 約30kg | |
| マットな質感で汚れにくく お手入れが簡単 |
58(52) /86(80)cm | 41(39.5)cm | 46 / 83 / 120 / 175.5 / 212.5cm |
約30kg | |
| 軽量で組み立てやすい、 温かみがある |
58(52) /86(80)cm | 26(24.5) / 39.5(38.5)cm |
83 / 120 /175.5cm | 約15(奥行26) / 30kg(奥行39.5) |
| 特長 | 耐水性があり、 キッチンや洗面所などに 最適 |
マットな質感で汚れにくく お手入れが簡単 |
軽量で組み立てやすい、 温かみがある |
|---|---|---|---|
| 幅(内寸) | 58(52) /86(80)cm | 58(52) /86(80)cm | 58(52) /86(80)cm |
| 奥行(内寸) | 41(39.5)cm | 41(39.5)cm | 26(24.5) / 39.5(38.5)cm |
| 高さ | 83 / 120 /175.5cm | 46 / 83 / 120 / 175.5 / 212.5cm |
83 / 120 /175.5cm |
| 耐荷重* | 約30kg | 約30kg | 約15(奥行26) / 30kg(奥行39.5) |
棚板一枚当たり。棚全体に均等に荷重をかけた場合。また全体耐荷重は高さによって異なります。詳細は各商品ページをご確認ください。
ステンレスユニットシェルフセット
スチールユニットシェルフセット
パイン材ユニットシェルフセット
カスタマイズ用パーツ
基本セットで取扱いがないサイズも選べるので、
自由にカスタマイズしたい方は、
パーツごとに選んで組み上げることも可能です。
本体の素材ごとに取り付け可能なパーツが異なります。
棚板
追加できる棚板の一部を紹介します。
■サイズ展開※:
幅42 / 56 / 84 / 112cm、奥行25 / 39.5 / 41 / 50cm
素材によって展開が異なります
引き出し・収納
棚板の取り付け位置に設置できる、引き出しや収納ボックスの一部を紹介します。
帆立
追加できる棚板の一部を紹介します。
■サイズ展開※:
高さ46(ミニ) / 83(小) / 120(中) / 175.5(大) / 212.5cm(特大)、奥行 25 / 39.5 / 41 / 50cm
素材によって展開が異なります
補強・揺れ軽減
棚全体の強度を保ち、横揺れを軽減するパーツの一部を紹介します。
■サイズ展開(クロスバー)※:
幅42 / 56 / 84 / 112cm
素材によって展開が異なります
転倒防止・耐震
棚の転倒防止・耐震用パーツを紹介します。
その他
さまざまな用途に合わせたパーツの一部を紹介します。
ユニットシェルフにぴったり収まる収納用品・収納ケース
無印良品の収納用品は収納家具と基準寸法を合わせており、棚の内寸(約80cm/52cm)を2等分・3等分して均等に収まるサイズで展開しています。ここではユニットシェルフにぴったり収まる、おすすめの収納用品を紹介します。
ユニットシェルフみんなの使用例
「#無印良品」または「#無印良品のある暮らし」
のついたInstagramの投稿から、
ユニットシェルフを使っている
お部屋の投稿を紹介します。
画像クリックで関連アイテムの詳細を確認できます。
よくある質問
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ステンレスとスチールの違いは何ですか?
スチールユニットシェルフは表面を塗装でコーディングした、マットな質感です。デザイン性に優れますが、経年劣化による塗装剥がれやサビの可能性があります。
一方ステンレスユニットシェルフは、素材そのものがサビや汚れ強く、耐久性が特長です。水回りなどどんな場所でも使いやすいです。 -
転倒やぐらつきを抑える方法はありますか?
つっぱりパーツや耐震金具、転倒防止補助フックをお買い求めください。また重たいものは下部に置くことで、揺れを多少軽減できます。
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電子レンジやオーブントースターを置いても平気ですか?
家電使用時の揺れによってシェルフのネジが緩んだり、物が落下したりする恐れがあるため推奨していません。
またパイン材は棚板にひび割れや反りが生じる可能性があります。 -
クロスバーは絶対に必要ですか?
クロスバーに限らず、棚全体の強度を保つために必要なパーツがございます。詳しくは以下ページをご覧ください。
スチール/ステンレスユニットシェルフの組み立てに必要なパーツ数 -
棚を組み立てた後にパーツの追加はできますか?
すべてのパーツが後から追加可能です。
ただし、つっぱりパーツは棚の脚に部品を取り付ける必要があるため、全体を組み立てる際に設置することをおすすめします。 -
組み立て・組み替えサービスはありますか?
店頭にてユニットシェルフの組み立て・組み替え・解体サービスを承っています(有料)。※一部対応外店舗あり、ネットストア対象外
【来店相談予約】収納家具組み替え・その他サービス -
配送料はいくらですか?
商品によって小型配送品・中型配送品・大型配送品に分かれ、それぞれ配送料金が異なります。詳しくは商品詳細ページにてご確認いただけます。
配送料区分と配送料
なおネットストアでご注文後、店頭受け取りをされる場合は配送料はかかりません。 -
商品を展示しているお店はありますか?
家具展示店舗はこちらからご確認ください。(展示商品・在庫は店舗により異なります)
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