無印良品スタッフが選んだ
おすすめ食品11品を、
超一流料理人が試食しジャッジしました。
ジャッジの結果と、
スタッフおすすめランキングをご紹介します。
デミグラスソースの
欧風ビーフカレー
開発者おすすめコメント
香ばしく焼いた鶏肉に、ぶなしめじや舞茸など5種類のきのこを合わせました。昆布仕立てのだしで、香り良く炊き上げる、素材を生かしたごはんの素です。
開発者おすすめコメント
粗挽き肉のゴロゴロ感と旨みを生かしたパスタソースです。完熟トマトやローストオニオンを合わせて煮込み、コクのある味わいに仕上げました。リガトーニと合わせるのがおすすめです。
開発者おすすめコメント
辛さを感じる唐辛子を使わずに、ココナッツミルクにハーブの香りをきかせて仕上げました。辛さが苦手な方やお子さまにもおすすめです。見た目も味も、辛さ以外はグリーンカレーです。ジャスミン米と一緒に食べるのがおすすめです。
開発者おすすめコメント
具材が主役の八宝菜です。うずらの卵や豚肉、たけのこなどの具材を生姜の香りがきいたスープで煮込みました。野菜の旨みを生かした中国の郷土料理がお手本です。
開発者おすすめコメント
鶏むね肉を塩こうじで漬け込み、生姜とあごだしの旨みをきかせたからあげです。
衣は米粉を使ってさっくり仕上げました。冷めてもおいしく食べられます。
開発者おすすめコメント
レストランの料理ではなく、現地イタリアの家庭料理をお手本にしたスープパスタです。煮込むことで、野菜のやさしい味わいがパスタに染み込みます。キャベツや大根などおうちの野菜と組み合わせるとよりおいしく仕上がります。
開発者おすすめコメント
ベーコンとしめじ、ごろっとしたじゃがいもを合わせました。4種のチーズをのせて香ばしく焼き上げています。生乳を使ったホワイトソースは素材のおいしさを感じていただくために、だしなどは使用せずに仕上げました。
開発者おすすめコメント
屋台をお手本に、ごはんが進むルーロー飯を目指しました。お肉の存在感を感じるように、豚バラ肉・豚もも肉の2種類を使いました。タレは、基本調味料に加えて、干し海老・干し椎茸・ローストオニオンで奥行きのある味にしました。
開発者おすすめコメント
チキン、きくらげ、大きくカットしたれんこんが入ったスープカレーです。豆乳やココナッツミルクのまろやかさと米味噌のほど良い甘みが特長です。北海道のスタッフと「全国で愛されるスープカレー」を目指して開発したスープカレーの入門編です。
前哨戦
開発者おすすめコメント
ハーブやスパイスをきかせて焼いた鶏肉と、彩りのよいサラダを合わせました。野菜や雑穀の食感が楽しめるごはんです。不足しがちな野菜が手軽に摂取できるプレートタイプのごはんです。
開発者おすすめコメント
素材の旨みと甘みを生かしてつくった欧風ビーフカレーです。一口目から牛肉の旨みを感じられます。最初に、果物や野菜の甘み+牛肉の旨み。次にやわらかな酸味。最後にスパイスのキレと、味の変化が楽しめます。