ダイニングテーブルの種類と選び方くらしにマッチする無印良品のテーブル

日々のさまざまなシーンで活躍する、ダイニングテーブルを揃えました。
ダイニングやリビングシーンはもちろん、ワークスペースとしてもお使いいただけます。
用途別や種類別に、あなたにぴったりのテーブルの選び方をご紹介します。

テーブルの種類

木製リビングダイニングシリーズ

省スペースでも「食べる」「くつろぐ」を満足にできるシリーズです。テーブルの高さは65㎝にして、食事だけでなくデスクワークなどにも使えます。1人掛けチェアのほかにベンチもあり自由に組み合わせができるので、幅広い生活スタイルに対応できます。

おすすめチェア

リビングでもダイニングでもつかえるシリーズ

コンパクトなスペースで快適に過ごす。そんなコンセプトから生まれた商品です。
テーブルの高さを60cmにして、リビングでもダイニングでも使えるようにしました。

 
 
 

おすすめチェア

折りたたみテーブル

必要なときにサッと出せる折りたたみテーブル。
予備のテーブルやデスクとしてだけではなく、メインのテーブルとしても大活躍します。

 
 
 

おすすめチェア

板と脚でできた木製テーブル

くらしに合わせて、幅80cm~180cmの5つの天板サイズと2種類の脚の高さで組み合わせが選べる木製テーブルです。無駄なデザインを省き、テーブル用の脚は簡単に付け替えられるねじ込み式を採用しました。

 
 
 

天板・脚(高さ72cm)

天板・脚(高さ35cm)

商品を組み合わせる

本体と脚で様々な組み合わせができる木製テーブル。くらしに合わせて天板や脚の大きさを実際に確認できます。お値段の確認やそのままカートへの追加も可能です。

おすすめチェア

丸脚テーブルシリーズ

日本の職人によって実現した、100年後も使い続けられる定番のテーブルです。天然木の特性である「節や虎斑」を生かしたホワイトオーク材を使い、丸みのあるデザインに仕上げた天板と脚が特長です。

 
 
 

おすすめチェア

木製テーブルシリーズ

角や引き出しを突き出すことなく、足もとを広々と使えるデザインのテーブルです。
天面には天然のオーク材を使用する事で、やさしい風合いに仕上げました。拡張機能のあるエクステンションテーブルは急な来客にも対応できます。

 
 
 

引き出し付テーブル

エクステンションテーブル

おすすめチェア

IDÉE テーブルシリーズ

ゆったり家族団欒を楽しむリビングダイニング
より多くの方々にイデーの家具を楽しんでいただけるようインテリアに取り入れやすいスタンダードなアイテムを集めました。

おすすめチェア

おすすめテーブルセット

4人ぐらしセット

合計185,900

1人ぐらしセット

STILT TABLE 1000 White その他カラーあり
STILT CHAIR BLUE ×1 その他カラーあり
合計80,000

テーブルの選び方

家族のだんらんの場となるダイニングテーブル、食事をする際には、最低でも一人当たり「幅60cm×奥行40cm」というサイズが必要とされます。ランチョンマットを広げても余裕があるほどの広さが理想的です。

おすすめサイズ

     
     

    1人~2人

    普段は2人ぐらしだけど、時々友人が来て食事をする。

    幅80cm~120cmの大きさがおすすめです。
    ・デスクワークにも活躍します
    ・テーブルを囲んで4人でも使えます

     
     

    2人~4人

    4人ぐらしだが、部屋が広くないので最小限で使いたい。

    幅120cm~140cmの大きさがおすすめです。
    ・4人でもゆったり使えます
    ・大皿での食事にも十分な広さです

     
     

    6人以上

    大勢で座ってもゆったりと感じられる大きめの大きさが欲しい。

    幅160cm以上の大きさがおすすめです。
    ・勉強や仕事、幅広い用途で使えます
    ・二世帯など大人数にも対応できます

快適なスペースの確保

快適にくらすには、十分な動線が必要です。
設置場所のサイズだけではなく、
使用する際の周囲の広さなども確認する事が大切です。

  • ポイント1テーブル周りの動線

    ① チェアに座ったときの寸法は奥行約40cmが必要です。
    ② 座っている人の後ろを通る動線は60cm必要です。
    ③ テーブルから壁まで100cmあると、座っている人の後ろを楽に通れます。

  • ポイント2椅子を引く寸法

    立ち上がる際に椅子を引く寸法は約75〜80cm必要です。

    狭いと十分に椅子を引くことができず、立ち上がりが窮屈であるだけでなく、後ろの壁や家具にぶつかり傷や破損の原因となります。

木製家具のメンテナンス方法

木製家具はやわらかな風合いが特長です。
プラスチックなどと違いお手入れが必要ですが、それにより愛着が沸き心地良い木の質感を永く楽しめます。

塗装の種類によって、メンテナンス方法が変わります。

  • ラッカー塗装木材の質感を残しつつ、
    塗膜が薄く滑らかでやわらかい光沢が特長

    日常のお手入れは、乾いたやわらかい布で軽く拭いてご使用ください。熱・水・薬品に特に弱いので、熱い器や、ぬれたコップなどを直接置くことは避けてください。

  • ウレタン樹脂塗装メンテナンスが容易で、塗膜に厚みと艶が
    ありツルツルとした手触りが特長

    日常のお手入れは、空拭き、もしくは硬く絞った布で水拭きを行ってください。ラッカー塗装に比べ水分は染み込みにくいですが、長時間の放置などは劣化の原因となります。

木製家具にとって、直射日光・冷暖房の風・水分湿気の3つが大敵です。

家具・寝具の選び方

  • ソファの種類と選び方

    ベーシックなデザインのソファから、お部屋の広さに合わせて組み合わせて使えるソファまで。1人ぐらし、2人ぐらし、家族のくらしなど、さまざまなくらしのスタイルに合わせらせるソファの種類と選び方をご紹介します。

  • くらしとベッド ベッド・マットレスの選び方

    ベーシックなデザインのベッドから、収納家具として使えるベッドまで。くらしのスタイルや使い方に合わせられるベッドを揃えました。

  • くらしと寝具 ふとん・まくらの選び方

    1日の約3分の1を費やす眠りにかかせない「まくら」と「ふとん」。心地良い眠りを追求し、素材や機能性を考えてつくりました。好みのボリューム感、素材、かたさなどに合わせた選び方のポイントを紹介します。

木製テーブル

天板のサイズを選ぶ

  • 80x80cm
  • 120x60cm
  • 140x80cm
  • 180x80cm

脚の長さを選ぶ

  • 35cm
  • 72cm