みなさんこんにちは。無印良品 広島パルコです。
少しづつ春の気配が感じられるようになってきました。先日は、春らしい刺繍ワークショップを開催しました。
講師はpieni aarre 村井 由美子さん。
pieni aarre(ピエニアーレ)は、フィンランド語で「小さなたからもの」という意味。 「世界にひとつだけの、あなたの特別になりますように」という想いを込めた刺繍アイテムを、一針ひと針、丁寧に制作しています。
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pieni aarre Instagram
この日は、春の訪れを告げるミモザをモチーフに、刺繍で小さなフレームに仕立てます。
刺繍の基本の「3つのステッチ」を使いました。
お話しながら黙々と2時間。素敵なミモザの刺繍フレームが完成しました。
刺繍は初心者の方がほとんどでしたが、みなさんとても素晴らしい仕上がり。
同じように縫っていても、少しづつ表情が違いますよね。ミモザの花や葉がふんわりとしていて、可愛らしいです。
こんな風に、静かに針仕事をする時間も心地よいもの。ご参加いただいたみなさんも「楽しかったぁ」と、とても喜んでいただきました。
講師の村井さん、ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。
また春にもpieni aarreさんのワークショップを予定していますので、どうぞお楽しみに。
無印良品 広島パルコでは、地域のみなさんと交流するイベントを開催しています。広島の魅力を体感しにぜひお越しくださいね。
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