2026年、新しい年がはじまってから各地でつづいている地震。大阪は、電車が遅延したり、強い揺れを感じることもありました。
地震が多い日本で暮らす私たちは、いつもどこかで災害に対して不安を感じているかもしれません。天災を防ぐことはできませんが、ふだんの備え次第で、その被害をできるだけ小さくすることはできるはずです。
無印良品では、使い慣れた日用品を使って、日常的に災害に備えられる商品がたくさんあります。
アルカリ乾電池やカセットこんろにガスボンベ。長巻タイプのトイレットペーパーは、場所をとらずにストックができ、災害時にケガをした際は応急処置にも役立ちます。
長期保存のできるスープや水は、期限が近いものから使って新しいものを補充していくローリングストックをしながら常備しておくと、ごはんがつくれないときに重宝したり心強いですね。
レジ近くのフードコート内でご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
無印良品は「くらしの備え、いつものもしも」というコンセプトのもと、日常生活の中でできることを学び、みなさんとともに考えながら、ひとつひとつ実践していきたいと思います。
いつものもしものために、できることからはじめてみませんか。
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無印良品イオンモール堺北花田 2026.1.16