「今日は京都から、地場野菜がたくさん入ったよ!」
笑顔でそう教えてくれたのは、青果売場担当の“カジやん”こと梶山さんです。
地場産野菜とは、その地域でつくられた野菜のこと。
運送費がかからない分、価格も抑えられて新鮮なのだそうです。地産地消も叶えられるので、どんどん食べたい野菜ですね。
「先週のあたたかいお天気で、ほうれん草やサニーレタスがたくさん採れたみたい。今日はいつもより手に取りやすい価格ですよ」
と、カジやん。
京都産の大きな『サニーレタス』、『ほうれん草』はそれぞれ税込128円、『小松菜』は税込108円です。

新鮮でみずみずしい『サニーレタス』。お店に来たら、一度手に取ってみてください。その大きさにびっくりしますよ。

カジやんいわく、『ほうれん草』の根元がピンク色に染まっているものは新鮮で栄養も詰まっているのだとか。
和食にも洋食にも使える便利な食材です。

『小松菜』はスムージーに入れると、くせがなくて飲みやすいです。免疫を高めるビタミンCが豊富なので、風邪をひきやすいこの時期にぜひ食べたいですね。
大量に入荷している地場野菜を、どうぞ両手いっぱいに買っていってくださいね。
無印良品 イオンモール堺北花田