グランツリー武蔵小杉
【グランツリー武蔵小杉】暮らしを彩る、季節の食器が発売しました!
2026/09/04
こんにちは!グランツリー武蔵小杉です。
秋の食卓を彩る季節食器「波佐見焼きシリーズ」が発売いたしました!

★波佐見焼きとは★
波佐見焼(はさみやき)は、長崎県東彼杵郡波佐見町で作られている、400年以上の歴史を持つ陶磁器(磁器)です。
北欧風のモダンでおしゃれなデザイン、軽くて丈夫な使いやすさ、こちらが波佐見焼の大きな特徴であります。
今回、箸置き豆皿、くらわんか飯碗、片口豆鉢が新しく加わりました。
その中からおすすめのくらわんか飯碗をご紹介します!

◼︎くらわんか飯碗
江戸時代に商人たちが船上で食事をとる際に使用したくらわんか飯碗。 安定した高台が特長です。
手書きの柄と緑の錆巻きが特徴の丸紋と縦ラインのほか、今回新しく細十草、青海波、大唐草の柄を追加しました。 太唐草、丸紋、縦ラインは一つひとつ手描きしています。
カラーデザインは全部で5色、サイズは小・大サイズの2種類展開しております。

小【直径約11㎝】税込み990円
大【直径約12.5㎝】税込み1,090円
デザインは3種類ご用意しております。

◼︎唐草(からくさ):つる植物が絡み合う分様。長寿・繁栄・生命力を表す。

◼︎青海波(せいがいは):波が連続する文様。穏やかな暮らし・平穏を願う。

◼︎十草(とくさ):縦に細い線を並べた様。成長、繁栄を表す。
その他に

◼︎箸置き豆皿
醤油や薬味をのせる豆皿としてだけではなく箸置きとしても使用できるようになっており、フチに凹みを付けました。

◼︎片口豆鉢
波佐見焼の白さを生かした手書きの絵付けが特徴です。
薬味や副菜の盛り付けなど実用的にも使いやすいサイズです。
実りが多くなるこの季節に、新しい食器を取り入れてみてはいかがでしょうか?
ぜひ店頭でお手に取ってご覧くださいませ。 皆さまのご来店、心よりお待ちしております!














