こんにちは、無印良品500 武蔵浦和マーレです。
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本日は、新商品『長崎皿うどん』のご紹介です!
長崎の「皿うどん」の由来は、1899年(明治32年)に、ちゃんぽんをベースに汁なしの焼きそばとして考案したのが始まりです。
当時「信濃うどん(しなうどん)」と呼ばれていたちゃんぽん麺を、皿に盛って提供したことから「皿うどん」と名付けられました。
そんな香ばしく、パリパリとした食感が特徴の皿うどんにかけてほしいのが、具材が主役の『ごはんにかける 八宝菜』です。
あんかけでさっぱりと食べられるため、気温があがってきたこの季節におすすめの組み合わせです。
■長崎皿うどん 2人前(1人前×2セット)税込350円
■ごはんにかける 八宝菜 税込350円
八宝菜を湯煎で4~5分あたためてかけるだけで、簡単に長崎の郷土料理を楽しめます。
ぜひ、お試しください。
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それでは、また次回の投稿でお会いしましょう。