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新商品 |冷たい水をかけて、さらっと食べられる「冷やし茶漬け」
2026/04/24
調理方法は簡単。水をかけるだけで、手軽に

お湯ではなく、冷たい水をかけてさらっと食べられる「冷やし茶漬け」。
調理方法は簡単。まずは、あたたかいごはん(目安100g)を用意して、本品をのせます。
その上に、冷たい水160mLをかけ、本品をほぐすようにかき混ぜ、約1分置いたら完成です。

氷水などの冷たい水でもどすほど、よりおいしく食べられます。
冷水だけでなく、お湯でも。お湯の場合は、冷水よりも塩味を感じやすいので、少しお湯を多めにしてつくるのがおすすめ。
青とうがらしの辛みと、刻み野菜の食感を楽しむ

長野県北部の北信濃で親しまれている「やたら」を、お茶漬けに仕立てた新商品。刻んだ夏野菜や漬物の食感と、青とうがらしの辛みが特長です。
ごはんだけでなく、そばのつけ汁にしたり、豆乳を加えてそうめんと合わせるのもおすすめ。
「だし」をお茶漬けに仕立て、夏野菜を味わう

山形の郷土料理「だし」をお茶漬けに仕立てました。青じそのさわやかな香りと、オクラや昆布のぬるぬるとした食感が楽しめます。
山形の郷土料理「だし」が、手軽に味わえるのがうれしいポイント。
さっぱりとした梅の酸味で、夏でもさらっと

梅のさっぱりとした酸味に、かつおのだしをきかせました。長いものシャキシャキとした食感が特長。梅と長いものほかに、きのこも加えました。
食欲が落ちやすい夏でも、さっぱりさらっと食べられる「冷やし茶漬け」です。
旨みの効いたキムチスープと、白菜の食感が特長

牛肉や魚介の旨みをきかせた、ほど良い辛さのキムチスープをベースにした「冷やし茶漬け」です。シャキシャキとした食感の白菜が特長。2辛です。
担当Fです。暑い夏でもさらっと食べられる「冷やし茶漬け」。ごはんを用意して、水をかけるだけで食べられるので、夏のお昼ごはん用に、常備しています。4種類の味があるので、毎日食べても飽きないのがうれしいポイント。今年も、「冷やし茶漬け」にお世話になりたいと思います。
