まとめ
【スタッフのイチオシ】新生活にそろえたい「お弁当グッズ」

2026/03/25
トッピングカップ付きで、丼や麺も入れやすい「ランチカプセル」


縦型のランチボックスで、蓋の内側にソースや具材を入れられるトッピングカップが付いています。うどんや丼ものも入れやすく、蓋とカップを外せばレンジで温めることも可能です(本体に液体を入れて持ち運ばないでください)。スリムで持ちやすく、カバンに入れやすいのも特長。350mLと450mLの2サイズ展開です。
「深さがある容器なので、スティック状にカットした野菜もらくらく入ります。トッピングカップにドレッシングを入れて行けば、ランチタイムに気軽に野菜をプラスできます。また丼ものや、これからの季節はトッピングカップにめんつゆを入れて麺類を持って行くのもおすすめです。他にも、あらかじめご飯を入れておいて『ごはんにかけるシリーズ』や『素材をいかしたカレーシリーズ』をかけたり、食べるスープをのせてお湯をかけて食べるのも◎。アイデア次第で使い方が広がります」。(無印良品 イオンモール新居浜)
すくいやすくて洗いやすい。ランチに温かいスープや麺類が楽しめる「スープジャー」

保温効果があるので、昼に温かいスープが食べられます。お弁当と一緒にスープを持ち運ぶときにちょうどよい300mLと、メインとしてたっぷりのスープや麺類を持ち運ぶときに使いやすい430mLの2サイズ展開。内側の段差をなくしたことでスープが最後まですくいやすく、奥まで洗いやすい仕様になっています。
「広口なので、食べる時に使うカトラリーが扱いやすいです。また、蓋のパッキンは取り外しができるので、洗う時もストレスなくスポンジを奥まで入れることができます。寒い時期はスープなどのあたたかいメニューを、保冷効果もあるので暑い日には冷たいつゆを入れて麺類でさっぱりと。新鮮なお野菜のサラダを入れて行くのもおすすめです」。(無印良品 ハピオ木野)
いつものお弁当がおいしそうに。「木製 漆塗り弁当箱」

杉に漆塗りをほどこした楕円形の弁当箱。洗いやすく、詰めやすい形状です。高さが5.5cmとしっかりあるのでたっぷり入ります。
「シンプルでありながら、漆の風合いが食材をより一層おいしく魅せることができます。漆塗りでありながら、お手軽に始められる値段なのも嬉しいポイントですね。
お弁当箱それぞれの木目が違うため、お気に入りのお弁当箱を見つけてみてください」。(無印良品 ヨークタウン塩釜入)
中の大きさに合わせてコンパクトになる「高さが変えられるランチバッグ」


入れる物によってくるくる巻いて高さを変えることができる、ロールトップタイプのランチバッグ。2サイズ展開で、小物入れとしても使用できます。使わないときはコンパクトにたためる点も◎。
「マチ付きで約30cm高さがあるので、高めのランチカプセルやシェイカーなども入ります。くるくると巻いて、バックルでとめるだけ。持ち運びもできて、バッグの中でも最小限の大きさにできます。小物入れや、ちょっとそこまでのバッグとしてもおすすめ。大サイズは大きめのお弁当箱も入ります。汚れたらお洗濯ができるので安心です」。(無印良品 イオンモール熱田)
保温力が高くて手入れも簡単「真空ワンタッチボトル」

本体の壁を二重にし、間を真空にすることで保温力がアップしました。蓋はパッキン一体型、内側は汚れが付きにくいクリーンミラー加工で、手入れがラクに。他の真空断熱構造 保温保冷ボトルと口径が共通のため、蓋と本体を入れ替えても使えます。
「昨年の10月に発売した真空断熱構造 保温保冷ボトルに、片手でロック解除と開栓ができるワンタッチタイプが発売されました。運動中や車の運転中、デスクワーク時に素早く水分補給ができます。蓋が本体と一体型なので、開栓時に蓋の置き場所に困ることもありません。蓋ユニットは手入れがしやすいパッキン一体型で、蓋本体と飲み口に分解して洗浄することも可能です」。(無印良品 ハピオ木野)





