まとめ
ブラウン、ボルドー、深いグリーン。秋の色味を楽しむ着こなし │ スタッフコーディネート

2026/10/23
色合わせやアイテム選びにも注目したい、スタッフの着こなしをまとめました。
※無印良品週間の期間中は一部店舗・ネットストアにて、売り切れとなる可能性があります
※ネットストアからは、店舗在庫を確認できます。お店でのお買い物の参考に活用ください(データの反映にタイムラグが発生する可能性があります)
ブラウンのグラデーションを、黒で引き締めて │ 身長153cm

季節の変わり目にちょうど良い『婦人 裏毛 スウェット プルオーバー』に、『紳士 軽量ダウン ポケッタブル ノーカラーベスト』を重ねることで、防寒にはもちろん、着こなしのワンポイントにも。
『婦人 起毛ジャージー タックワイドパンツ』は、ほど良いワイドシルエットで小柄な方にもおすすめです。
ブラウン系をメインにしつつ、帽子やバッグなどの小物は黒で統一することで、全体が引き締まった印象に。


※その他本人私物
これだけで主役に。深いグリーンのチェック柄 │ 身長148cm

季節感を盛り上げるグリーンチェックの『婦人 両面起毛 甘撚りフランネル スタンドカラー長袖ブラウス』を主役にした着こなし。ふくらみのあるやわらかい肌ざわりが特長のフランネル素材で、身体のラインが出にくいボックスシルエットです。
伸縮性のある生地の『婦人 ストレッチコーデュロイスカート』を合わせ、動きやすさも保ちながら、全体をすっきりとした印象にまとめました。


※その他本人私物
異素材の組み合わせで、軽やかさと奥行きをプラス │ 身長158cm

ゆったりとしたシルエットの『婦人 コットンウール ジャンプスーツ』に、比較的コンパクトな着丈の『婦人 軽量ダウン ポケッタブルノーカラーボリュームブルゾン』を羽織ることで、全身にメリハリをもたせたコーディネート。
異なる素材を組み合わせることで、同系色の組み合わせでものっぺり見えず、奥行きのある印象に。


※その他本人私物
足元にも、さりげないボルドーの遊び心 │ 身長154cm

赤みのあるブラウンの『婦人 洗えるウールハイゲージクルーネックセーター』に、同色の『婦人 洗えるウールハイゲージクルーネックカーディガン』を巻くことで、立体感のあるレイヤードスタイルに。
『婦人 起毛ジャージー クロップドパンツ』の丈を活かし、あえてボルドーの靴下を覗かせて、足元にもさりげないアクセントを取り入れました。


※その他本人私物
色の濃淡で、メリハリのあるワンピーススタイルに │ 身長157cm

やわらかなモカブラウンの『婦人 両面起毛 甘撚りフランネル スタンドカラー長袖ワンピース』には、ダークブラウンの『婦人 中わた 撥水シャツジャケット』を合わせ、色味と着丈のメリハリを。
アウターやソックスなど、ポイントで濃色を取り入れることで、淡いワントーンでも着ぶくれしにくくすっきりとした印象に仕上がります。


※その他本人私物
白を効かせて、ほっこりしすぎず軽やかに │ 身長160cm

ほど良い厚みとゆとりで、秋の重ね着に使いやすい『婦人 素材に還る ふんわり中わたキルティングジャケット』を主役に、季節感のあるブラウンを取り入れたコーディネート。
『婦人 ストレッチコーデュロイイージーストレートパンツ』はオフ白を選ぶことで、ほっこり感が強くなりすぎず、軽やかで洗練された雰囲気に。
インナーの『婦人 起毛フライス編みハイネック長袖Tシャツ』でも白系の色味を拾うことで、上下の統一感が生まれます。


※その他本人私物
小物で、ワンポイント。秋色を一点投入 │ 身長161cm

落ち着いたダークネイビーの『婦人 素材に還る ニットコンビワンピース』に、ブーツを合わせたスタイリッシュな着こなし。
顔回りにワンポイントで取り入れた『ふっくらウール マフラー』の色味とチェック柄で、一気にあたたかみのある雰囲気と秋らしさが加わります。
『撥水再生ナイロン丸底巾着』をバッグ代わりに、遊び心もプラス。


※その他本人私物
ベロアの質感をアクセントに。やさしい色を重ねて │ 身長158cm

角度によって表情が変化するベロアの質感が上品な『婦人 コットンベロア キャミワンピース』に、絶妙なオートミールカラーの『婦人 洗えるウールハイゲージリブタートルネックセーター』を重ねたシンプルなレイヤードスタイル。
レザーのブーツを合わせて、秋冬らしい重厚感のある足元に。


← 前の記事へ
← 前の記事へ
