【ラゾーナ川崎】無印良品の防災 ”いつものもしも”
こんにちは、無印良品 ラゾーナ川崎 です。
いつもおたよりをご覧いただきありがとうございます。
9月1日の防災の日に向けて、本日から毎週火曜日に防災に関するお便りを配信します。
本日は、無印良品が考える防災についてお話します。
〇「いつものもしも」とは?
「いつものもしも」は無印良品が提唱する防災の考え方です。
それは、知識そのものも含めて、備えを日常的に身に着けること。
食料品の備えがある。
避難場所を知っている。
日ごろから携帯電話の予備電源を持ち歩く。
そんな小さな積み重ねが、一人ひとりの備える力を高めていきます。
また日ごろから、周りの人とコミュニケーションをとっておくことや声を掛け合うことも大切です。
くらしの備えはそんな身近なところから始まります。
〇日常の中に「もしも」を
私たちは、いつもの日常ともしもの非日常をかけ離れて考えてしまいがちです。
そこで無印良品では、いつもの日常にもしもを組み込み、いつのまにか備わっていくことを目指しています。
この取り組みは2008年からはじまり、現在ではさまざまな製品の販売や、防災に関する活動をしています。
〇防災をもっと身近に
日本は自然災害も多く、近未来では大地震も予測されています。
だからこそ、一人ひとりが防災への意識を高めていくことが大切です。
9月1日は防災の日。
この機会に、日ごろの備えを見直してみませんか?
いつものもしも特集ページはこちら
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ラゾーナ川崎