こんにちは、無印良品プレ葉ウォーク浜北です。
今回は、夏の新商品「スープまで味わう 水キムチの素」をご紹介いたします。
水キムチは、お米のとぎ汁などを使った漬け汁で発酵させた、韓国の家庭で日常的に食べられているお漬物です。
一般的なキムチと異なり、透明な漬け汁ごと味わうことができ、辛くなく、さっぱりとした酸味と爽やかな風味が特徴です。
新商品の「スープまで味わう 水キムチの素」は、そんな韓国の伝統的な料理をお手本に、「漬け汁ごと食べる、酸味のある、さっぱりとした味わい」のお漬物がつくれる商品です!
無印良品の「水キムチの素」の特徴
①簡単に水キムチがつくれる
いちから作ると、米のとぎ汁を加熱して漬け汁をつくるなど手間がかかりますが、本品は野菜と粉末を混ぜ合わせて、水を入れ、冷蔵庫で1時間ほど漬けるだけで作れます。
プレ葉ウォーク浜北スタッフコメント:水を入れてつけておくだけ!本当に簡単に作れます!
②夏にぴったりの爽やかな味わい
冷たいスープ(つけ汁)と一緒に食べるので、野菜の栄養を逃さず、さっぱりと食べることができます。
プレ葉ウォーク浜北スタッフコメント:まろやかな酸味で、野菜の甘みを引き出してくれます!
③にんにく・唐辛子不使用
にんにく不使用なので、漬けるときも食べるときも匂いが気になりません。また、唐辛子も使用していないため、お子さまでも食べやすい味わいです。
プレ葉ウォーク浜北スタッフコメント:全く辛くなく、お子さまでも食べやすい!
「水キムチ」のつくり方
①お好みの野菜250gを水洗いして水気をきり、食べやすい大きさに薄く切ります。
おすすめの野菜:大根・にんじん・きゅうり・白菜・かぶ・長芋・パプリカ・りんご、茗荷など
※写真は1包(2袋)分の野菜500g
②ジッパーつきバッグまたはタッパーに入れ、水キムチの素1袋を入れて、野菜とよく混ぜ合わせます。
③野菜が少ししんなりしてきたら、水250mlを入れます。容器に封をして、冷蔵庫で1~2時間ほど漬け込みます。
最後に、無印良品プレ葉ウォーク浜北スタッフのおすすめアレンジもご紹介いたします!
細かく刻んだ水キムチ(汁ごと)と白だしでつくる【ぶっかけそうめん】
他にも、冷や奴にかけたり、「盛岡冷麺」にのせたり、さまざなアレンジができます!
鍋やスープなどがある冬と比べて、野菜をたくさん食べる方法が減ってしまう暑い夏に、火を使わずに野菜を手軽に食べられる「水キムチ」を試してみませんか?
無印良品 プレ葉ウォーク浜北
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