リーフウォーク稲沢

【リーフウォーク稲沢】暑い夏でも野菜がたくさん摂れる|スープまで味わう 水キムチの素

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2026/05/31

こんにちは、リーフウォーク稲沢です。
梅雨の時期になると、さっぱりしたものが食べたくなりますね。

今回は暑い季節でも、毎日の食卓で野菜がたくさん摂れるような夏の野菜の食べ方のご提案をさせていただきます。
冬は野菜をたくさん食べる方法として、鍋やスープがある。
サラダなどの生野菜では、かさもあり毎日たくさん食べるのは大変。
暑い夏でも火を使わずに野菜を手軽に食べてほしい、という想いから開発された商品のご紹介です。

●スープまで味わう 水キムチの素 税込250円

この商品の特徴は
①簡単に水キムチがつくれる
いちから作ると、米のとぎ汁を加熱して漬け汁をつくるなど手間がかかりますが、
本品は、野菜と粉末を混ぜ合わせて、水を入れ、
冷蔵庫で1時間ほど漬けるだけでつくれます。
②夏にぴったりの爽やかな味わい
冷たいスープ(漬け汁)と一緒に食べるので、野菜の栄養を逃さず、
さっぱりと食べることができます。
③にんにく・唐辛子不使用
にんにく不使用なので、漬けるときも食べるときも匂いが気になりません。
唐辛子も使用していないため、お子さまでも食べやすい味わいです。

水キムチとは?
お米のとぎ汁などを使った漬け汁で発酵させた、
韓国では家庭で日常的に食べられるお漬物。

<一般的なキムチとの違い>
✓透明な漬け汁ごと味わう
✓さっぱりとした酸味と爽やかな風味
✓辛くない
✓漬け時間の短い浅漬け

<伝統的なつくり方の一例>
①切った野菜を塩もみする
②漬け汁をつくる。
お米のとぎ汁、塩、にんにく生姜などを合わせて
火にかけ、煮立ったら冷却する。
③保存容器に野菜と漬け汁をいれ、
常温で一晩おいて発酵させる。

いちから作ると難しく手間がかかるのですが、こちらの素を使うととても簡単に作ることができます。

1回分の材料は野菜250gとお水だけ。
私が今回用意した野菜はセロリ、大根、パプリカの3つ。
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写真に写っている量は多すぎたので、この半分くらいを使用しました。
(翌日残った野菜をきのこなどと一緒にカットトマトと煮込んでスープにしたら美味しかったです。)

話がそれてしまいましたが、作り方はとても簡単で
①野菜を切る
②水キムチの素を振りかけて少し混ぜる
③しんなりしたら水を上からかけて冷蔵庫へ
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1時間ほど待てばおいしい水キムチのできあがりです。
 
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食べる前に少しごま油をかけるとさらに風味豊かに。
今回の野菜で私が特に感動したのはパプリカ。シャキシャキして甘く彩りもよいのでおすすめです。
スープにも野菜の甘味が溶け出していて本当に全部飲み干して最後までおいしく味わえました。

さっぱりおいしく、野菜がたくさん食べられる水キムチ。
皆様もぜひお好きな野菜でお試しくださいませ。

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無印良品リーフウォーク稲沢

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