初夏を楽しむ、明るい色や柄の服
太陽がより一層強く輝き、風に揺れる木々の緑が眩しい季節。
装いにも、鮮やかな色や柄を取り入れて、夏へ向かう気分を高めて。
長袖の季節には試しづらかった柄ものも、面積の小さな半そでやノースリーブのトップスをはじめとした夏の服なら、思った以上に試しやすいものです。
梅雨の寒暖差を乗り切る、重ね着できる服
梅雨入りを迎えると一気に不安定になる、この時期の気候。
紫外線から肌を守りながら、雨の日や夕方の肌寒さにも対応できる、カーディガンやシャツを持っておきたいところ。
生地にUVカット加工が施されたはおりものは、夏の着こなしへ上手に取り入れていきたい、頼れる存在です。
見た目も着心地も、涼やかな素材の服
透け感のある生地や、サッカー素材。夏に手に取りたくなる素材は、着心地はもちろん、見た目から涼やか。
帽子やバッグ、サンダルなど、小物にも夏らしさを取り入れて。
天然素材の帽子やバッグを着こなしに加えれば、涼しげな雰囲気がぐっと高まります。
まとめ
本格的な夏へ向かう六月、身につけたい服と小物。
季節の変わり目の装いを、心地よく楽しめますように。