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新色が登場。SNSでも好評の「リップストップ」バッグシリーズ
2026/04/10
リップストップ生地とは?

リップストップ(ripstop)とは、英語で「裂ける(rip)」のを「止める(stop)」という意味で、生地が破れにくいよう工夫された素材のこと。特長は、生地の表面をよく見ると分かる格子状の模様。通常の織り方に加えて、一定の間隔で強度が高く太い糸を織り込むことで、もし一部が破れてしまっても、それ以上に裂け広がるのを防ぐ構造に。軽量かつ耐久性が高いことから、テントやシュラフ、ウィンドブレーカーなど、アウトドア用品やスポーツウェアなどにも数多く採用されています。
無印良品の「リップストップ」バッグシリーズは、再生素材を使用。生地の一部に撥水加工を施し、幅広いシーンで使いやすい仕様です。
1. 身の回り品の持ち歩きに。「ミニ ショルダーバッグ」

ちょっとした外出はもちろん、旅行先などでのサブバッグにも便利な「ミニ ショルダーバッグ」。底面のファスナーを開くとマチが広がる仕様で、コンパクトな見た目ながら、必要最低限の手荷物がすっきりと収まります。
斜め掛けはもちろん、アジャスターを調節することで、ウエストポーチとしても。フロントには、スマートフォンや貴重品の収納にも使いやすいファスナー付きポケットを備えました。

2. 背負ったままでも使いやすい。「ショルダーバッグ」

両サイドのドローコードを絞ることで、フォルムが変化する「ショルダーバッグ」。横長の筒状で、A4サイズはもちろん、タオルや衣類などのかさばる荷物もしっかり収納。通勤・通学や、ジム用品の持ち歩きにもおすすめです。

サイドの片側にもファスナーを付け、背負ったままでも物が出し入れしやすいデザインに。
重い荷物を入れても肩に食い込みにくいよう、幅広のショルダーストラップを採用。肩掛け、斜め掛けのどちらでも使えます。

3. 日常からレジャーまで活躍。「リュックサック」

メインの開口部もドローコードで、楽に荷物が出し入れできる「リュックサック」。最大積載量は23リットルで、日常使いはもちろんのこと、一泊の旅行などにも対応できるサイズです。

フロントにはメッシュポケット、両サイドには折り畳み傘やペットボトルを収納できる縦長のポケットを付けました。


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