まとめ
今日、なに着よう?気温別の着こなし │ スタッフコーディネート

2026/10/06
最高気温25℃・20℃・15℃の3つの気温を目安に、季節に合わせた着こなしをスタッフスナップで紹介します。
最高気温25℃の服装
20~25℃前後は、薄手の長袖一枚で心地良く過ごせる気温。軽装でもこっくりとした色味を取り入れれば、簡単に秋らしい雰囲気に。
メリハリを効かせた、楽ちんコーディネート │ 身長168cm

さらりとした肌触りの七分袖Tシャツは、ボートネックデザインで顔回りもすっきり。色違いの白Tシャツを首元からちらりと覗かせることで、一気にこなれた印象に仕上がります。
部屋着っぽく見えないよう腰に長袖Tシャツを巻いてウエストマークし、全体にメリハリを。
ボトムスには楽なはき心地の『婦人 洗いざらし コットンイージーテーパードパンツ』を合わせた、アクティブな日にもぴったりの着こなしです。


※その他本人私物
腰回りすっきり。ロングシャツを主役に │ 身長148cm

上下ブラウン系で合わせた秋らしい色味のコーディネート。お尻まで隠れる長さの『婦人 洗いざらし ブロード スタンドカラー長袖ロングシャツ』は、一枚でさまになり、さりげなく体型カバーも。
シャツのストライプ柄とプリーツスカートが、縦のラインを強調しすっきりと見せてくれます。


※その他本人私物
最高気温20℃の服装
気温16~20℃くらいの日には、長袖のトップスに加え、カーディガンなど着脱しやすい薄手の羽織ものがあると安心。朝晩など、冷えを感じるときにさっと羽織って調節できます。
素材の組み合わせで、遊び心と季節感をプラス│ 身長150cm

『婦人 素材に還る ニットコンビブラウスTシャツ』は、前身頃がシャツ地、後ろ身頃はニットと異素材を組み合わせたデザイン。袖にボリュームのあるシルエットも特長です。
薄手のカーディガンは、羽織らないときには肩にさらりと掛けてアクセントに。
ボトムスにはコーデュロイのワイドパンツを合わせ、季節感をプラスしました。


※その他本人私物
朝晩の寒暖差にも。着脱しやすいフルジップパーカ │ 身長170cm

ファスナーで手軽に着脱できる『婦人 裏毛スウェット フルジップパーカ』は、季節の変わり目に重宝するアイテム。インナーにはシャツを合わせることで、カジュアルなコーディネートを品良くまとめました。
オフ白のパーカで軽やかさを出しつつ、バッグとシューズはブラウン系を選び、秋らしさも。


※その他本人私物
重ね着も楽しめる、フランネルのワンピース │ 身長152cm

あたたかみのある起毛素材のワンピースは、1枚ではもちろん、パンツとのレイヤードもおすすめ。裾のボタンをスリットのように開けることで、ボトムスが覗いてスタイルアップにも。小柄な方にもぜひ試してほしい着こなしです。
肩に掛けた『婦人 ワッフル編みクルーネック長袖Tシャツ』は、ほど良くゆとりのあるシルエットで重ね着にも使いやすい一枚。


※その他本人私物
最高気温15℃の服装
最高気温が15℃前後となると、朝晩はより気温が下がり肌寒さを感じます。長袖のトップスの上から、ブルゾンやジャケットなど、薄手でも風を通しにくいアウターを。
デイリーに使える、機能素材の軽アウター│ 身長153cm

撥水・防風加工の生地を使った『婦人 撥水UVカット ポケッタブルフードブルゾン』は、天候を気にせず着用でき、軽い着心地。裾のドローコードでシルエットが調節できるので、小柄な方にもおすすめです。
フランネルのブラウスと色味のトーンを合わせることで、統一感のある着こなしに。


※その他本人私物
ベロアワンピに、ジャケットで軽さを │ 身長153cm

やわらかなベロア素材のキャミワンピースに、『婦人 中わた 撥水シャツジャケット』を合わせてすっきりと。
薄い中わた入りで、寒暖差が気になる秋のアウターにぴったり。ほど良くゆとりのあるシルエットで、重ね着もしやすい一着です。
落ち着いたダークブラウンでモノトーンの着こなしにも相性が良く、やわらかい印象にまとまります。


※その他本人私物
← 前の記事へ
← 前の記事へ




