進化し続ける
キャリーケース

ハードキャリーケース・
ソフトキャリーケース

機能を見直してさらに使いやすくなったハードキャリーケースと、
不要なときは半分の幅にたたんでしまえるソフトキャリーケース。
生活スタイルに合わせてお選びください。

【ネットストア限定】配送料無料
※小物商品は、消費税込み5,000円以上お買い上げで配送料無料
バーを自由に調整できる
ハードキャリーケース

旅にも、お出かけにも、
もっと役に立ちます。

さらに軽く、使いやすくなったハードキャリーケースは、
サイズ感はそのままに収納力がアップしました。
旅行はもちろん、普段の移動やお買い物にも役立つ工夫をしています。

  • さらに軽く、
    さらに使いやすく。

    本体の素材を軽くて丈夫なポリカーボネート100%にしたことで、従来品に比べて10%以上軽量化できました。※20Lを除く

  • よりしっかり止まる
    ストッパーになりました。

    細部にも改良をほどこしています。ストッパーは構造を見直したことで、車輪をロックした際に車輪軸の向きも固定できるようになりました。

  • サイズ感はそのままに、
    収納力を高めました。

    丈夫なポリカーボネート100%にしたことで本体素材の厚みを薄くし、余分なパーツを減らしたことで、すべてのサイズで容量が1リットル増えました。

5つのサイズから
選べます。

荷物の量で
キャリーケースを選ぶ。

キャリーケースのサイズはいろいろあるけど、どんな荷物がどのサイズにどれだけ入るのか?
実際に仕分けケース(S・M・L)を使って、荷物を詰めて検証してみました。

  • キャリーケース右側の収納スペースで検証
  • パラグライダークロスたためる仕分けケースで計算

各サイズの検証結果

仕分けケースの内容量目安

S  長袖シャツ×1、半袖シャツ×2
M 長袖シャツ×2、半袖シャツ×4、チノパン×1
L  長袖シャツ×3、半袖シャツ×4、チノパン×2
※衣服によって入れられる枚数は異なります

進化するハードキャリー

普段のお出かけやビジネスにおすすめ

バーを自由に調節できる
ハードキャリーケース

普段のお出かけにも使いやすい機能

  • 新しくなりました

    揺れる電車の中でも転がりません。

    ストッパーの構造を見直したことで、車輪をロックした際に車輪軸の向きを固定できるようになりました。

  • 新しくなりました

    より頑丈に、より運びやすい軽さに。

    パーツの数や、サイズ、形状も見直したことで、強度はそのままに使い心地は軽やかになっています。

国内・海外旅行におすすめ

バーを自由に調節できる
ハードキャリーケース

旅行のときの心配にも、対応しました。

  • 新しくなりました

    より安全にお使い
    いただけるように。

    本体のファスナーには、防犯性の高い二重ファスナーを採用しています。

  • 新しくなりました

    街中でも、音が響きにくい。

    音の静かなキャスターを採用して、気になるガラガラ音を軽減しました。

普段づかいに。
こどもにもちょうど良いサイズです。

バーを自由に調節できる
ハードキャリーケース

たためるソフトキャリー

大きく使って、スリムにしまう。

半分の厚みで収納できるソフトキャリーケース