こんにちは、
ららぽーと名古屋みなとアクルス生活大型担当です。
今回のテーマは「収納×ワードローブ×デスク」です。
限られたスペースで3つの役割を担うことができるユニットシェルフをご紹介いたします。
無印良品のユニットシェルフにパーツやデスクを組み合わせることでまとまりのある空間をつくることができます。
1.収納
基本となるユニットシェルフは「収納家具」として販売しています。
棚の位置を変えることができ、しまう物や量に合わせて棚を追加したり減らしたりすることもできます。
2.ワードローブ
ユニットシェルフのパーツとして「ワードローブバー」を販売しています。
このワードローブバーと取り付けることによって収納家具だったユニットシェルフがワードローブに変身します。
また、下段に「ボックス引出し2段」を追加することで収納量を増やすこともできます。
3.デスク
無印良品で販売している「スチールパイプテーブル 折りたたみ式」の横幅は約80cmです。
幅84cmタイプの棚板を使用するとデスクがユニットシェルフに入ります。
ユニットシェルフのパーツとして販売している「バックパネル」は、磁石に反応するため写真や資料を貼り付けておくこともできます。
パーツを組み合わせることによって様々な役割を担うことができるのがユニットシェルフの特徴です。
今回はリビングダイニングにつくる収納×学習環境ご紹介しました。
無印良品ららぽーと名古屋みなとアクルスでは今回ご紹介した組み合わせ以外にも「食器棚」や「TV台」としてのユニットシェルフを展示しています。
現在無印良品では
1月23日(金)から2月2日(月)まで大型家具10%キャンペーンを開催しています。
ぜひこの機会に無印良品ららぽーと名古屋みなとアクルスにお越しくださいませ。