京都山科
【京都山科】ほっとする味、10分で|いっしょにつくろう
2026/03/18
おたより「いっしょにつくろう」では、野菜ソムリエの先生考案の旬食材を使った料理の、レシピだけでは伝えられないコツや工夫をお届けします。
今回は小川先生が春野菜の定番、菜の花を使った「菜の花と高野豆腐のさっと煮」を紹介してくれます。
からし和え一択!という方にもつくってほしいこのレシピ。「このレシピつくってからうちでもよく出すようになりました。ほっとするし副菜にもちょうど良くて」と小川先生もおすすめです。
菜の花は食感も楽しみたいので茹でるときはさっと。一層鮮やかになった緑がきれいですね。
無印良品『素材を生かしただしパック かつおと昆布』と干ししいたけの戻し汁でつくったお出汁は、これだけでごはんが食べたくなる香り。
「干ししいたけは別で煮ることも多いですが、家庭では一緒に煮るだけでも十分。生しいたけにはない、干ししいたけならではのうま味が味わえます」
10分煮て、火を止めてから菜の花を浸せば完成です。
甘めのお出汁に、菜の花のほろ苦さを味わえば、目の前に鴨川がみえてきます。春のほっこりするやさしい味で、これにごはんと焼き魚があればもうごちそうですね。それぞれの素材の持ち味が出て、じゅわっとお出汁が染み出る高野豆腐と干ししいたけは満足感もあります。
つくり置きには新商品の『蓋をしたままレンジで使える 耐熱ガラス容器』がおすすめですよ。
ニオイや色移りの少ないガラス製で、蓋をしたまま冷蔵・冷凍保存、レンジで温め直しもできます。油汚れも洗いやすく、このまま食卓に出せるのも良いとすでにスタッフから好評のアイテムです。
ぜひ、菜の花を楽しめるこの季節につくってみてくださいね。
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無印良品 京都山科

今回は小川先生が春野菜の定番、菜の花を使った「菜の花と高野豆腐のさっと煮」を紹介してくれます。

からし和え一択!という方にもつくってほしいこのレシピ。「このレシピつくってからうちでもよく出すようになりました。ほっとするし副菜にもちょうど良くて」と小川先生もおすすめです。

菜の花は食感も楽しみたいので茹でるときはさっと。一層鮮やかになった緑がきれいですね。

無印良品『素材を生かしただしパック かつおと昆布』と干ししいたけの戻し汁でつくったお出汁は、これだけでごはんが食べたくなる香り。
「干ししいたけは別で煮ることも多いですが、家庭では一緒に煮るだけでも十分。生しいたけにはない、干ししいたけならではのうま味が味わえます」
10分煮て、火を止めてから菜の花を浸せば完成です。

甘めのお出汁に、菜の花のほろ苦さを味わえば、目の前に鴨川がみえてきます。春のほっこりするやさしい味で、これにごはんと焼き魚があればもうごちそうですね。それぞれの素材の持ち味が出て、じゅわっとお出汁が染み出る高野豆腐と干ししいたけは満足感もあります。

つくり置きには新商品の『蓋をしたままレンジで使える 耐熱ガラス容器』がおすすめですよ。
ニオイや色移りの少ないガラス製で、蓋をしたまま冷蔵・冷凍保存、レンジで温め直しもできます。油汚れも洗いやすく、このまま食卓に出せるのも良いとすでにスタッフから好評のアイテムです。
ぜひ、菜の花を楽しめるこの季節につくってみてくださいね。
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