資源循環の輪を広げる特別なウィーク
『ReMIJI WEEK』が開催中(開催期間は2026年5月29日(金)- 6月29日(月))。そこで、無印良品の資源循環の取り組み「ReMUJI(リムジ)」にまだ参加したことがない方や、もっと知りたいという方のために、回収商品ごとに生まれ変わるまでのストーリーを紹介します。自宅にある役目を終えた商品は、ぜひ無印良品のお店へ。
2026年5月29日(金)- 6月29日(月)『ReMUJI WEEK』開催
開催期間中は、対象商品の持ち込みで、無印良品でのお買い物や寄付に使えるアプリポイント(詳しくは
こちら)を、通常
10ポイントのところ、
30ポイントを付与。さらに、「ReMUJI」オリジナルステッカーもプレゼントします。
タオルのリサイクル、始めました。回収を通して無印良品が目指すこと
2026年5月29日から新たにスタートしたタオルの回収とリサイクル。集めたタオルは、どんなプロセスを経て、新たな商品へと生まれ変わるのか。担当者に聞きました。
回収店舗が拡大。『体にフィットするソファ』が素材にも製品にも戻る、循環の道のり
回収店舗が拡大しているロングセラー『体にフィットするソファ』。そのリユース・リサイクル実現の過程と苦労について、担当者に話を聞きました。
「羽毛ふとん」はどうやって生まれ変わる? リサイクルの仕組み
2024年12月から店舗回収が開始され、回収店舗が広がりつつある「羽毛ふとん」。リサイクルの過程や、リサイクル羽毛の品質など、気になる素朴な疑問を担当者に聞きました。
身近なものだから循環へ。ケア用品PETボトル回収の取り組み
スキンケア用品をはじめとしたPET素材のボトル回収。回収できる商品や、リサイクル過程を紹介します。
プラスチック収納は捨てずに、資源に戻し、次の製品へ循環を
収納アイテムに多く使われているポリプロピレンやポリエチレンは、無印良品のプラスチック製品の中でも、最も生産量の多い素材。リサイクルをはじめた背景などを紹介します。
「もう着ない服」から「出会いなおしたい服」へ。ReMUJI(衣服リユース)の取り組み
着なくなった服を回収し、あらたに手を加えて、販売する「ReMUJI」 の服。どのような服を回収し、どのような「出会いなおしたい服」へ生まれ変わらせているのか、詳しく紹介します。