コシの強い麺と、酸味、辛味のあるスープが特長の岩手の郷土料理です。麺をゆでて、水で希釈したスープと合わせるだけ、5分で盛岡冷麺がつくれます。おすすめ具材:ゆで卵、焼豚、きゅうり、キムチ、りんご、糸とうがらし、ごま
【GW期間限定価格】
2026年4月29日(水)から 2026年5月7日(木)午前10:00まで
通常価格 490円 →消費税込みで 441円
盛岡冷麺とは
わんこそば、じゃじゃ麺とあわせて、盛岡3大麺と称される岩手の郷土料理です。朝鮮半島の冷麺を参考に独自の製法と味が考案され、昭和中期に市内の焼肉店でメニューに加えられたのが始まりです。
おいしさのわけ
つるつるとした食感と、コシの強さが特長の麺に、牛肉や豚肉の旨味に酸味、辛味のあるスープの素を合わせました。太い麺に負けない、味わいのあるスープで仕上げており、1食で満足できる商品です。ゆで卵や肉などお好みの具材を準備するだけで、簡単に盛岡冷麺がつくれます。
調理時間の目安 5分
①沸騰した、たっぷりのお湯に「麺(1袋)」を入れ、1分40秒ゆでます。
※やわらかい麺がお好みの場合は、ゆで時間で調整してください。(目安は2~3分)
②ゆで上がった麺をざるにあけ、冷水で洗い、水分をよく切ってから器に盛りつけます。
③「冷麺スープ(1袋)」を水(140ml)でうすめ、麺にかけます。
●追加具材は、ゆで卵、焼豚、きゅうり、キムチ、りんご、糸とうがらし、ごまがおすすめです。
※お客様のご都合による出荷後の返品・キャンセル・交換は承れません。