まとめ
一人暮らしに学ぶ。限られた空間を快適にする部屋づくりのアイデア

2026/01/19
新生活に向けて、徐々に準備がはじまる季節。そこで今回は、自分のペースで部屋づくりを楽しむ、一人暮らし5人の実例を集めました。限られたスペースだからこそ、選ぶものや置き方にその人らしさや、空間使いの工夫がにじみ出る。一人暮らしはもちろん、家族やパートナーと暮らす人にも、部屋づくりの参考に。
※一部商品が品切れとなる可能性があります。あらかじめご了承ください
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大型家具10%オフ
期間中、全国の無印良品のお店ではMUJIアプリ のご提示で家具(一部商品除く)が10%オフに。ネットストアでは会員ページへのログインで10%オフにてお買い物ができます。新生活の家具選びにぜひご利用ください。
開催期間:1月23日(金)〜2月2日(月)
※ネットストアは2月3日(火)午前10時まで
※収納ケースは対象外です
※IDÉE 直営店も対象です
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「家を整えることは、毎日を軽くすること」ムタログさん

無印良品好きで知られる25歳、フリーランスのWebデザイナー・ムタログさんのお宅を訪問し、心がほぐれ、気持ちが落ち着く「整理と収納」の楽しみ方のヒントを聞きました。
「整いすぎない、派手すぎない。“ちょうどいい”は一日にしてならず」キム・ヨンウンさん

韓国・ソウルで暮らすキム・ヨンウンさんの部屋では、無印良品の家具や家電、日用品がたくさん活躍しています。整いすぎても、退屈。派手すぎても、落ち着かない。使い手の個性を引き立てる無印良品のアイテムが、心地良い生活を支えている、というキムさんの自宅を訪ねました。
陽射しを受け、育んでいく部屋 | 木製テーブル 節あり、ステンレス ワイヤーバスケット ほか

無印良品ではたらく永戸さんは、「ウォールナット の節ありテーブル」や「無垢材チェア」をはじめ、“育みながら使い続ける”という姿勢で、ものと向き合っています。けっして広いわけではないのに、なぜか開放感に満ちている部屋を訪ね、愛用しているアイテムと部屋づくりの工夫を聞きました。
仕切ってすっきり、収まりの良い部屋 | 脚付マットレス、ファイルボックス ほか

無印良品スタッフのハンさんは、見た目にも美しく、取り出しやすい収納技で、視覚的にも機能的にも整った部屋づくりをしています。限られた空間を上手にアレンジするハンさんが愛用する無印良品アイテムと、快適な部屋をキープする秘訣を聞きました。
「好きなものだけをこつこつと集めて、今の部屋がある。私、よくやったなぁ、と」unpisさん

イラストレーターunpisさんの自宅兼アトリエを訪問。日常のなにげない風景やものごとを軽やかにすくい上げ、ユニークな視点で描き出すunpisさんの作品はどんな環境で生まれているのか。作品づくりと部屋づくりに共通する美意識を聞きました。
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