きくみるしる
ふと手をとめて、誰かの声や話を聞いてみること。
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きくみるしる 「知は、みんなを楽しませるもの。稀代の植物学者は実践の人でした」 いとうせいこうが読む、牧野富太郎 | MUJI BOOKS 「人と物」シリーズ 2026/06/03
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きくみるしる 「『愛しあってるかい』は彼の本気のメッセージなんです」矢野顕子が読む、忌野清志郎 | MUJI BOOKS 「人と物」シリーズ 2026/03/07
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きくみるしる 「使っていた人がいなくなっても、ものはずっと生き続ける」 高山なおみが読む、佐野洋子 | MUJI BOOKS 「人と物」シリーズ 2026/02/20
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きくみるしる 「遠くても、想像することで、いつでもその場所に行ける」皆川明が読む、星野道夫が遺したもの | MUJI BOOKS 「人と物」シリーズ 2025/12/21
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きくみるしる 「デザインは使う人のためにある」深澤直人が読む、柳宗悦。 | MUJI BOOKS 「人と物」シリーズ 2025/12/05
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きくみるしる 「結論やゴールから離れて、間や過程、変化に目を向ける」クリス智子インタビュー 2025/10/31
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きくみるしる 「世界を股にかけて活躍した、こんなかっこいい女性がいたことを知ってほしい」ブレイディみかこが読む、米原万里。 | MUJI BOOKS 「人と物」シリーズ 2025/10/28
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きくみるしる 「いいものを長く使う。主体的に選び、生きた人」中村佑子が読む、伊丹十三。 | MUJI BOOKS 「人と物」シリーズ 2025/09/18